『放蕩息子』&『ピーターラビットと仲間たち』

熊川哲也のKバレエにはじめて行って来ました。近所の人がファンで、誘われまして。『放蕩息子』はバランシンの振付で、あの、放蕩息子の話です。なかなかよい作品でした。

ピーターラビットのほうは↓こういうのりでして。着ぐるみ着たダンサーが跳んだりはねたりする英国ロイヤルバレエ団の作品です。前が見えているのかな?とちょっと心配になるようないでたちでした。別にこの演目に関心があったわけではなく、まぁ一度Kバレエ観たかったもので。
0331kuma.jpg

見慣れないせいもあるでしょうが、やはり人間が踊るほうがいいかなぁ~
子供の観客もちらほらおりました。熊川ファンは多いようで、カーテンコールでは黄色い声が飛んでいました。
by itsumohappy  at 22:32 |  その他 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑
Comments
Comment Form
管理者にだけ表示を許可する

最近のコメント
リンク
このブログをリンクに追加する
カテゴリー
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
FC2ブログランキング

FC2ブログランキング

RSSフィード
最近のトラックバック