『爪と目』

藤野可織作。芥川賞受賞のニュースを見て、職場の図書館に掲載誌『新潮』があったのを思い出し、借りてみました。
受賞作品を読むのは久しぶりです。朝吹なんとかさん(もう名前も思い出せない)の時以来かな。その時と同様に、何だかもうひとつぴんとこないお話だった。芥川賞の本はどうもそういうものなのかもしれない。文体もいいとは思わなかった。

by itsumohappy  at 23:20 |   |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑
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